ご覧の環境では、object要素がサポートされていないようです。

こんなことで
悩んでいませんか?

制作・受注等のリソースをいかに継続して確保するか、また、クオリティをどう安定させるか。

高いクオリティを維持すること、それでいて人件費の増大を抑えること。この相反する問題でお悩みではありませんか?

また、売上高を伸ばす為に新規扱い商品を充実させる作業に手をとられてしまい、販売促進や仕入戦略などがおろそかになっていませんか?
  • 人件費を抑えたい
  • 商品数を増やしたい
  • 制作する人手が足りない
  • 越境ECを始めたい

そんなお悩みをキャピタルナレッジなら解決できます!

キャピタルナレッジの特徴

ECサイト運営10年以上の実績
弊社親会社のキャピタルスポーツでは、10年以上のECサイト運営実績があります。楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazon、ポンパレモールといった各モールでの運営経験に基づいた提案をさせていただきます。
ECサイトに強いシステム開発
弊社では、ECアウトソーシングと並行してシステム開発も行っております。なかでもECに特化したシステム開発を得意としており出品管理システム、受注管理システムなどを独自で開発・運営しております。
他社との情報共有
弊社では、ミャンマーにてECアウトソーシングを行っているお客様同士の情報共有も可能となっております。

キャピタルナレッジを選ぶメリット

  • 早期進出によるメリット

    民主化直後の2013年9月より、同業他社に比べ、いち早くミャンマーに進出しております。
    人材確保、マネージメント、文化的理解等早期進出により有利な点が多いです。
  • マネージメント方法

    弊社独自のマネージメントにより、強いチームワーク、同業他社と比較しても圧倒的に高い定着率を誇っております。
    日本語可能な有能な現地マネージャーが現地マネージメントを日本側と協して行っております。
  • 現地企業とパートナーシップ

    現地在住約20年の日系エキスパート企業と強いパートナーシップを築いております。
  • ビジネス以外の強い交流

    2年間でミャンマーテニス協会に延べ2,000本以上の中古テニスラケットを寄付(ミャンマーテニス人口の10%)を実施いたしました。

    >>架け橋プロジェクト特設ページ

なぜミャンマーでアウトソーシングをするのか

ミャンマーでのショップ運営とアウトソーシングのメリット

御社のEC運営拠点の一部をミャンマーへ移管することにより、運営環境と同業他社との競争力向上に寄与する事ができます。
優秀な人材を確保し、他社に打ち勝つ低コスト化を実現することにより、日本の業務をより質の高いものへの移行を可能にします。
英語のスキルが高い人材も在籍していますので、越境ECを含めたグローバル展開の拠点としてもご活用いただけます。

運営コストの削減が可能

メリット1
優秀な人材が御社のスタッフとしてEC運営の一部を行います。
メリット2
圧倒的な低い人件費による運営コストの削減を実現できます。
メリット3
当該国の経済の継続的な成長予想により、早期進出がより御社の成長に有利になります。

優秀な人材確保

メリット1
有名大学卒業のエンジニアの就職率が10%から徐々に上昇する中、早期進出で優秀な人材確保を実現。
メリット2
現地在住18年の日系人材会社との親密な関係による優先的な人材紹介。
メリット3
弊社労働環境等の口コミにより定期的に応募や紹介がある。

会社の業務効率化

メリット1
業務の一部を海外にアウトソーシングする事で業務の洗い出し、マニュアル化が可能になる。
メリット2
日本人スタッフをより上流な分析・企画・販促等に展開できる。
メリット3
既に進出している企業との交流で情報共有ができ、御社の業務の改善に役立てることが可能になる。

グローバル化とノウハウの蓄積

メリット1
海外進出する事で日本国内のスタッフのモティベーションが向上につながる。
メリット2
大学の授業が英語で行われるなど、英語能力がある人材が多い。
メリット3
今後予想される越境ECなどの海外展開の拠点としてもご利用いただけます。

ミャンマー人材の魅力

人口約5,000万人で国土が日本の約2倍で、平均年齢が約28歳と労働人口が非常に多い。
現在大学進学率が約5%で卒業をしても就職率が10%を満たないため、早期進出により優秀な人材を集められる。
識字率が90%を超え国民の基礎的学力があり、勉学に積極的、かつ就学意欲が高い。
休日には学校に通うなど、勤勉な人材が多く仕事や日本語についての向上心が非常に高い。
上座部仏教<小乗仏教>が90%を占めている影響により、人に対して思いやりがあり、目上の人を敬い、家族を大切にするなど日本人にとって馴染みがあり、基本的価値観の似ている部分が多い。
勤勉で一所懸命努力する国民性は昔の日本人に似ていて、非常に魅力的な国民性です。
基本的に日本に対しての印象は好意的な方が大勢を占め、日系企業への就職は憧れの職業となっている。
特にIT関連の仕事はミャンマーにおいても将来性もあり、日系企業の中でも非常に人気のある職業の一つ。
英国からの独立の際、日本が深く関わったという事もあり非常に親日的である。

実際に運営はどうやっているの?

業務運営事例

Case.1
ラケットプラザ運営(株式会社キャピタルスポーツ)

ラケットプラザ

【人員】
リーダー 1名、日本語スタッフ 6名、画像スタッフ 2名、システムスタッフ 4名
【作業内容】
画像加工、日本語文字入力、メルマガ作成(一部)、海外用バナー作成、システム開発
【業務概要】
27,000アイテムの90%の商品は現在ミャンマーにて作成。(1日約150アイテムアップロード)画像加工、文字入力、専用ソフトへの登録、カテゴリ登録、アップ商品のチェック等、商品登録のほぼ全域を行う。また、社内システムの開発も現地にて行っている。
  • 日本側責任者
  • 基本的な作業指示はSkype、Viber(チャットツール)を使用。
    日本側で作業指示及びスケジュール管理を行い、ミャンマー側の作業割り振りは現地責任者により行う。
PC主な作業内容
  • 作業依頼
  • 進捗確認
  • 成果物確認
  • マニュアル作成
時計制作責任者の一日
  • 09:00 始業
  • 10:00 ミャンマー作業依頼・成果物確認
  • 11:00 作業内容確認→ミャンマー始業
  • 11:30 社内作業
  • 18:00 退社

作業指示・内容説明

業務の相談・報告等

  • ミャンマー側責任者
  • 日本からの作業依頼に基づいて、ミャンマー制作チーム内で作業の割り振り。作業内容で不明点などあれば、その都度日本側制作責任者に確認を行う。
    報告・連絡・相談の徹底で作業が円滑に進む。

日本語OK

Case.2
きゅうべえ運営(株式会社きゅうべえ様)

きゅうべえ

【人員】
リーダー 1名、日本語スタッフ 4名、受注スタッフ 2名、システムスタッフ 4名
【作業内容】
画像加工、日本語文字入力、受注業務の一部、システム開発
【業務概要】
画像加工、文字入力、専用ソフトへの登録、カテゴリ登録、アップ商品のチェック等、商品登録のほぼ全域及び受注業務のうち定型業務をミャンマーにて行う。また、社内システムの開発も現地にて行っている。
  • 日本側:受注責任者・制作責任者
  • 日本側:システム責任者
  • ミャンマー側:受注・制作リーダー
  • ャンマー側:受システム開発プロジェクトリーダー

作業指示・内容説明

業務の相談・報告等

作業指示・内容説明

業務の相談・報告等

料金表

項目料金備考
基本料金 50,000円5名以下
10,000円6名以上1人あたり
現地責任者 120,000円~日本語スキルにより異なります
日本語担当 90,000円~日本語検定2級レベル
80,000円~日本語検定3級-4級レベル
70,000円~日本語検定4級-5級レベル
PC担当者 70,000円~フォトショップ画像加工等
初期費用 150,000円~お客様の設備希望等により異なります。
テスト期間もしくは小規模運営者様向けの1日4時間作業80,000円~もございます。
※上記は概算の金額となっております。実際にはお客様のご要望をお伺いしてお見積もりいたします。

ミャンマーでのアウトソーシング開始まで

開始までの流れ

スケジュールの一例(通常2週間~2ヶ月くらいで開始出来ます)

  • STEP1
    ご提案打ち合わせ
    週間
  • STEP2
    現地視察
    3-5日間

    ポイント

    可能であれば現地視察をお勧めいたします。
    現地にてご要望の人材の面接やほかの日系企業への視察も可能です。

    ミャンマー視察

  • STEP3
    人材確保チーム提案
    週間-1ヶ月

    ポイント

    御社のご要望にあった人材を確保します。
    都度、御社にご確認を行いながら御社専属のチームを確定します。

  • STEP4
    最終お見積書提出
    週間
  • START
    稼動開始

ミャンマーへの現地視察

詳    細

日  程
3泊4日程度
料  金
別途ご相談
出発地
成田国際空港
視察地
  • 現地コンサルティング会社様(日本人経営)
  • 日系進出企業様
  • 日本語学校様
弊社のミャンマー子会社を含め現地視察のご要望がございましたらアレンジ致します。

スケジュール例(3泊4日の場合)

約3日間、弊社現地ミャンマー人スタッフも交えて現地視察をアテンドいたします。

1日目

11:45
ANA便にて成田空港出発
15:15
ヤンゴン国際空港到着※弊社現地ミャンマー人スタッフお出迎え
17:00頃
ホテルチェックイン
18:00
現地法人責任者(ミャンマー人)含めて夕食

2日目

8:00
弊社事務所視察
10:00
面接
12:30
昼食
PM
現地企業などご希望により視察
18:00
弊社スタッフを交えて夕食会

3日目

ホテルチェックアウト
現地視察や観光などご希望によりアレンジ
19:00
弊社事務所より空港へ出発
22:10
ANA便にて出国

4日目

6:45
帰国 成田空港着

よくある質問

Q現地事務所の見学は可能ですか?
A可能です
ビザの手配や現地宿泊先の手配等可能な限りこちらでご対応させていただきます。
現地情勢や現地スタッフをみるためにも、一度現地をご確認いただく事をおすすめいたします。
また、日程調整が可能であれば同行させていただく事も可能です。
Q日本のスタッフを短期間駐在することは可能ですか?
A可能です
ビザの手配やホテルだけでなく短期アパートの手配等可能な限りこちらでご対応させていただきます。
必要な場合はご相談ください。
Qインフラ設備はどうなっていますか?
A作業に差し支えないインフラは整っております
電気につきましては、ヤンゴン市内でも時々停電があります。電気についてはジェネレーター(自家発電機)がございますので数秒の間だけの停電となります。そのためPCはノートパソコンを使用しています。
インターネットはそれほど早くはございませんが、業務に支障はございません。時々インターネットも繋がらない場合がございますが、最大で1~2日で回復しています。緊急時には無線インターネットを利用します。
Qスタッフが辞めた場合など後任の手配はどうなりますか?
A早急に手配をさせていただきます
御社チーム内で可能な限り業務のバックアップできる体制を取っていただいております。
後任につきましては、可能な限り早急に手配をさせていただき御社業務に影響の無い様に最善を尽くします。
弊社にて人的バックアップ体制を取っていることもあり、過去問題が起こったことはございません。

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